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同伴犬ドック!



いやはやびっくりこいたっ

もう10日以上風邪を引きずって歩んでいるお世話係です

が、突然昨日熱発

なんでやねんっ

え~まじで~インフル?え~え~困るぅ…

で、今日病院行ったらインフルではなかったです(ホッ)

お薬飲んで安静中です(でも散歩は行っただよ)



で、その昨日

今日は犬ドック

いつもはお昼頃預けて夕方迎えに行くというスタイルだったけども

今回は、同伴犬ドックでつ

と、いうのも病院好きのくせに診察は大嫌いならっちゃんは診察時にガウガウ犬にへ~んしん!

で、エコーやレントゲンの時に麻酔をして撮ってもらっていたんだけど

前回は麻酔から覚めてから様子がおかしかったのです。

かえろっかな


手足は冷たくなるし元気はないし、食欲はあったけども…でもおかしい…

緊急時以外の麻酔はやりたくないってことで先生に相談

「口輪して私が保定するから麻酔はやめてほしい」 → 「OK!」

なので今回から犬ドックは付き添います

ところが2,3日前に「看護師が足りないのでもう一人保定する人を連れてきてほしい」 

普通の友達に頼むわけにはいかない…ある程度保定の技術がある人じゃないと…

ってことで

がんばれ~

頼れるトリマーの先輩で友達のMちゃんにSOS

誰よりも安心してらっちゃんを任せられます。

我慢我慢

同伴したことでエコーもリアルタイムで見れるし全て様子がわかるから逆に良かった。

いくつかの検査結果はまだ外注から帰ってきてないからまた今度~


<心エコー>
左心室と左心房の真ん中にある僧房弁に若干の厚み
僧房弁が本来と逆方向に窪んでいる
僅かな逆流が見られる
いずれも大きな問題はない(加齢によるものと思われる)


<腹部エコー>
肝臓は生まれつき小さい→腎臓が代わりにお仕事してくれているので少し大きい
形などは綺麗
胆嚢、腎盂、脾臓、十二指腸などはとても綺麗で問題ない
膀胱炎が見られる


残りの詳しい血液検査結果、糞便検査の結果、尿検査の結果はまた今度

大きな問題もなく誰も怪我することなく、そして大事な大事な機械も壊れる事なく無事終了

同伴犬ドックを許可してくれた院長先生に感謝

そして何よりガウガウらっちゃんに怯える事なく手を痺らせながら保定してくれたMちゃんに感謝

またよろしくお願いします(笑)




意外と早く終わったのでらっちゃんを家に送迎してからランチ~

チキンソテー

知る人ぞ知るビストロ「ウメチ

時間ギリギリまでゆっくりランチしておしゃべりして楽しかったでつ

この後まさか熱が出るとは思わず…びっくりした(笑)
 







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